ビタブリッドCフェイス ブライトニングで肌のハリを増やし、シミを減らす
メディプラス・オールインワンゲルで、月約2,000円で潤い感を実感でき、鏡を見るたび肌のトーンも明るくなったかも、と思えるようになりました。
しかし、私も40代前半。どうしても衰えてくるハリを出したり、前より増えてきている気がするシミがこれ以上増えないように対策していきたい、できればすでにある大きめなシミを薄くしていきたい。美魔女とまでいかずとも実際の年齢より4,5歳若いですねーくらいは言われたい…とたるみ、シミに効果のあるスキンケア用品を、SNS広告にスキンケア商品が表れる度にチェックしていました。
そこで目に止まったのが、ビタブリッドジャパン・ビタブリッドCフェイス ブライトニング
肌のハリ、美白に効果的なパウダータイプのスキンケア商品です。
普段使っている化粧水をつけたあと水に溶かして使っても、普段使っている化粧水、クリーム、オールイワンゲルなどに混ぜ溶かして使ってもいい、という使用方法が魅力的でした。今気に入っているメディプラス・オールインワンゲルと一緒に使えそうです。
ビタミンCは肌にハリを出すコラーゲンを作り出すのに必要不可欠な栄養であり、メラニン生成を抑えたり、黒色メラニンを薄くする働きがあるため、シミをできにくくしたり、薄くしてくれるスグれものなのですが、水、酸素、光によって、酸化しやすくたいへん壊れやすいそうです。
しかし、ビタブリッドCフェイス ブライトニングはそのスグれもののビタミンCをLDHという亜鉛で作られた物質と独自の技術で組み合わせることにより、安定した状態でゆっくりと肌の奥まで届けることができるのだとか。(肌の奥というのは、肌の1番上層の角質層の奥の表皮まで。ちなみに私が使っているメディプラスゲルは角質層を潤わせるそうです。)
ちょうど、8月末、初回限定お試しキャンペーン中だったので、試してみることにしました。(通常定期コースで5,356円のところ、初回お試しキャンペーンで1,620円、さらに500円クーポンも使えたので、1,120円で購入できました。)
ビタブリッドC12パッケージ
早速、メディプラス・オールインワンゲルに混ぜて使ってみました。手にゲルをとったままでも容器の蓋があけやすく、出しやすい設計でした。また、誤って一度に多く出してしまった!ということになりにくくできているようで、一振りで説明書にあった適度な量を取り出すことができました。
混ぜて肌につけた時に、ゲルがいつもより、サラサラ水っぽくなっていることに気づきました。あとで「オールインワンゲルに混ぜるとゲルが水っぽくなることがあるが成分は変わらず問題ない、それが嫌な方は、オールインワンゲルを塗布してから、水で溶かした本品を塗布してください」ということが、ちゃんとパンフレットに書いてあり安心しました。できるだけ手間を増やしたくない私は、ゲルが水っぽくなっても気にせず使っています。

ビタブリッドC12

使い始めて1ヶ月以上経って、メディプラス・オールインワンゲルだけを使っていた時より、猛暑で肌がつかれた後の乾燥の季節に関わらず、全体的にシミが濃くなることなくむしろ少し薄くなった気がします。本当は1ヶ月で一本使い切る量なのだそうですが、前の記事で書いた通り、朝のお手入れをサボってしまうこともあり、まだ半分近く残っていますが…。
メディプラスとビタブリッド